【帰化申請 大変なケース2】
目次
帰化申請 大変なケース 給与所得者意外の方
帰化申請で大変なケースはずばり個人事業主のかた法人経営者などの方です
理由は集める書類が給与所得者に比べておおくなるからです。
例をあげると
法人所有の土地、建物の登記事項証明書(賃貸契約書のコピー)
確定申告書の控え
決算報告書
法人税納税証明書
法人消費税納税証明書
法人事業税納税証明書
法人都道府県民税の納税証明書
法人市区町村税の納税証明書
源泉徴収簿の写し、納付書の写し
営業許可証
などが提出書類として加わります
また作成する書類としても事業の概要がふえます。
法人でなくても個人事業主の方も同様に書類が増えます。
帰化申請は集める書類も多く、長くかかる手続きです。
お困りの方はどうぞお気軽にご相談ください


